配信日:2022年7月21日



  こんにちは、濃尾機電メルマガ事務局です。


“タフ”“スリム”“サステナブル” 三拍子揃ったニューモデルが登場!
ORION「ヘルツフリードライヤー」のご紹介



冷凍式エアードライヤーに定評があるORIONより、新コンセプトで発売された
「ヘルツフリードライヤー」をご紹介いたします!
処理空気量は従来から11~23%アップし業界最大!
また50・60Hz同一処理量の為、選定も非常に簡単です。
今時期の熱い最中でも周囲温度50℃対応を実現!従来機と比較して設置面積は平均27%削減、
CO2削減量は約75%削減とカーボンニュートラルの実現にも貢献します。
設置環境における様々な問題を解決いたします!

製品仕様詳細はこちら


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NOUBI Sustainable Action 2030
~省エネから広がる持続可能な地域づくり~




濃尾グループは1947年の創業以来、『地域社会の発展に貢献する』という社訓に基づき、 岐阜・愛知を中心としたお客様に喜んでいただける製品及びサービスの提供と、 より豊かで快適な社会環境の実現に向けて取組んでまいりました。
そして2022年、世界中がSDGsの取組みを加速させる中、 当グループもより具体的な目標をSDGsの項目に落とし込んだ『NOUBI Sustainable Action 2030』を策定しました。
わくわくする未来へつなげるため、濃尾グループ各社連携し、 持続可能な開発目標を掲げチャレンジすることで、尚一層地域社会の発展に貢献してまいります。

濃尾グループのSDGsに関する取組みについて


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日立の空調IoTソリューション「exiida」の情報はこちら‼
「病院編」はこちら




 濃尾グループトピックス


☆★ 株式会社濃尾エンジニアリング ★☆
~小荷物専用昇降機 定期報告制度のご案内~

建築基準法で定める昇降機の定期(検査)報告は、人または物を運搬する昇降機(エレベーター)だけでなく、 物を運搬する昇降機(小荷物専用昇降機)においても年1回の実施が義務づけられています。
定期的なメンテナンスを実施していない昇降機の事故は、全国的にも多発の傾向にあり 昇降機を使用される従業員の安全を守る為にも実施をお勧めします。

小荷物専用昇降機のメンテナンスは、是非弊社にお問い合わせください。


小荷物昇降機とは

小荷物専用昇降機の定期報告制度の改正に伴う定期報告のお願い

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濃尾機電株式会社 メールマガジン 7月号
発行:濃尾機電株式会社
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